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日本一危険な国宝、三佛寺投入堂

Outdoor Activities Insta-worthy History Food & Drink Culture Experience Beautiful Scenery
500 JPY ~ / person
About 1 hours
Language: Japanese

What we'll do

日本遺産にも選定されている鳥取県・三徳山三佛寺投入堂。誰が、何のために作ったのか、なぜいまだに崩れ落ちないのか、など様々な不思議が溢れるお寺です。
投入堂をその目で見るには、険しい山道を登り、鎖を使った崖上りや、60センチしかない渡り廊下、しかも柵もない、を渡ったり。
スリリングな体験を経て、投入堂を見た達成感は、これまでの人生を見直すことになるかもしれません。
また、併せて、三朝温泉の由来や、ホテルのマル秘情報、ここはいったほうがいい!というレストラン情報など紹介します。
参加いただいた方には、地元テレビ局と連携して、最高の旅行情報を提供します!

GoToトラベルキャンペーンでどこ行こうか悩んでいるあなた!鳥取はいかがですか?
温泉、海の幸、投入堂、楽しい60分を過ごしましょう!

Details

Price per person
500 JPY ~ / person
Max participants
Up to 20 people
Languages
Hosted in Japanese
Communication tools
Please download Zoom in advance.
Purpose
Best for enjoying Japan
Things you need to know before the tour

60分程度のオンラインでのコミュニケーションです。
実際に訪問する際はご自身でご手配、お支払いなどお願いします。

Highlights

  1. 1
    イントロダクション動画

    日本遺産って知っていますか?
    文化庁が認める、土地土地のストーリーです。一つのスポットではなく、ストーリーというところが興味深いですよね。
    動画を見ながら、日本のストーリーについた語りましょう。

  2. 2
    ドローン映像は必見

    三佛寺のイントロダクション動画です。
    ドキドキワクワクする動画に仕上がりました。ドローンから見る三徳山は必見です。
    他ではなかなか見ることができない映像です。

  3. 3
    誰でも参加できる危険な?お祭り

    燃える火の上を歩いたことはありますか?
    僕もまだないです。
    三徳山には火渡り神事があります。毎年10月の最終日曜日に実施されています。

  4. 4
    クサリをつかみながら登る坂

    クサリ坂、その名の通り鎖をつかみながら登ります。
    実際に登ったからこそわかる苦労や、ワクワク感を共有します。

  5. 5
    なぜ?が噴出する投入堂

    なぜ、崖の中に。
    なぜ、崩れないの?
    なぜ、やったの?
    誰が?
    などクエッションだらけの投入堂。答えは実際に見て考えましょう。

  6. 6
    とち餅

    とちの実、聞いたことはありますでしょうか?
    とちの実をすりつぶして作られているお餅です。
    縄文時代から食べられていたという話もある歴史ある木の実です。

  7. 7
    三朝温泉

    三朝温泉の由来は、「三日朝を迎えると・・・」ということだそう。
    鳥取の温泉に浸かり、日本海の魚を食べ、最高の旅にしましょう。
    テレビ局から仕入れたマル秘・レストラン情報なども共有します。
    その他、情報は日々アップデートするので、一緒に色々と話しましょう!

yukihiro

Serial Entrepreneur

I am an entrepreneur in Japan. I have my company EXest that makes the international travelers WOW. EXest runs the platform that connect the traveler to guide. We have to different kind of guides, one is a national licensed guide, another is a WOW U-mediator who can express her/himself. So I can talk about a Japanese start-up company, each side(good side and bad side). If you want to understand Japanese start-up, please contact me. I am looking forward to meeting you. Thank you.

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